5月13日(雑記):GW前半戦。
そんなこともあったなー、と今や遠い昔のことであるかのような気がしないでもない日々。
それを画像つきで何となく振り返ってみる的なコーナー。
なお、前半戦と銘打ちつつ後半もやるかどうかは未知数。
・4月15日

んで、いきなりGWですらない4月の半ばにさかのぼる。もはやテーマすら完全に無視。
ブレックファストかディナーかは忘れた。確か午前中だった気がする。
やっぱパフェといったらチョコレートパフェ。
たいていコーンフレークでかさ上げされてんのが仕様だけれど、
チョコばっかだと甘すぎるのでこれはこれでいいと思う。
・4月28日

実家に帰省間近のときの昼飯(緊縮財政仕様)。
つーかとりあえず持ってるものを引っ張り出してきてそれを食ってたという。
さすがにひもじかったので昼夜兼用で夕方に食べたのがこれ(↓)。

オムライスとカルボナーラのハーフセット。
そんでも深夜になるとやっぱり腹が減ってくる程度の威力(カロリー)しかない。
だが今は耐えるしかない。財布の中の残弾(現金)はもはや底を尽きつつあるのだ。
(*連休に備えた緊縮財政継続中)

高速バスで本国へしばしの帰還。これは敗北ではない。戦略的撤退なのだよ。。。
旅費ケチって新幹線ではなくバス使った結果、翌朝になると首をメインに体が超痛かった。
そして何か眠った気がしねえ。クッ!!・・・しまった、麻痺毒か!?(違う)
リクライニングを十分に後ろに倒せないときは、むしろサイドによっかかって寝てたほうが
まだマシであることを学んだ。(しかし手遅れであった)
・4月29日

リーサル・ウェポンきたああああ!!!!!!
嬉しさのあまりサムネで表示することすら忘れてる件について。
可搬型電子ピアノktkr!!!これで勝つる!!!
いやぁ〜、俺にしては高い買い物だった(約6万)。これのためにここ最近はいろいろと
緊縮財政発動しまくって食糧事情をメインに生活が悲惨なことになっててだな。。
これがあればどこへ行こうと、夜間であろうと、練習ができる!(コンセントさえあれば)
これで勝てる!・・・いったい何と戦ってるのかは知らんけど。
仕様とか、いろいろ語りだすと多分止まらないので細かいことは割愛。
ただ、連休前半は夕方から夜中の2時過ぎまでこれ触ってるのが日課になってた。
・4月30日

この連休中のもう1つのミッション。
それはうず高く積み上げられた我がコレクションの再編成(本棚の片付け)。
まぁ、どうしても進行中のコミックスとかだと、発売されるたびに
買う→読む→並べる の3連撃コンボを繰り返していると本棚の配置が歪になってきてしまうもの。
それを是正し、なおかつそろそろ保管場所がリアルに枯渇してきたのでそのスペース開拓を。

まずは第1段階。もはや読んでいない分厚い専門書を書棚の支柱という貴重な戦力として
戦線の最深奥部(本棚のいっちゃん奥)に投入し、スペースを形成する。
その上で我が方の戦力を改めて確認する。
・・・
・・・・・・
・・・・・・なうろーでぃんぐ・・・・・・
・・・・・・
・・・
・・・おお。
我がほうの戦力(↓)。
・・のうちの一部。多分総戦力の3分の1くらい?)
(←推測。全部は多すぎてよくわかんね。
2年ほど前にコミックスが300冊以上あると計測してから先の記録がない)
これはやべえ、露天市開けるんじゃね?
そして俺様が覚醒してしまうと、この部屋から少なくとも1ヶ月くらいは出てこない自信がある。
いや、だってさ、ここは天国ですか? 、っていう。

そしてその中でも俺にとっての現在の最精鋭装備(お気に入り)がこれだああああ(↑)!!!
ロシアのスペツナズ、ブリタニアのSAS、米国のSEALsやグリーンベレーですら保有していない、
我が扶桑皇国の誇る最強兵器であると断言できる。
(ただし俺のそれは扶桑の中では既に2世代ほど遅れている。量産と技術革新早すぎ。
マジリロードが追いつかないんですけど。扶桑恐るべし。。)
だが恐れることはない。我々は奴らの30年先を驀進しているのだ。
たかが10年やそこらでこの絶対的優位が覆ることなどないッ!!
っつーことで、そろそろ1人の世界に入りたいので、
厨二表現が妄言に変わり始めて収拾をつけられなくなってきたこの辺でそろそろ切ります。
それを画像つきで何となく振り返ってみる的なコーナー。
なお、前半戦と銘打ちつつ後半もやるかどうかは未知数。
・4月15日

んで、いきなりGWですらない4月の半ばにさかのぼる。もはやテーマすら完全に無視。
ブレックファストかディナーかは忘れた。確か午前中だった気がする。
やっぱパフェといったらチョコレートパフェ。
たいていコーンフレークでかさ上げされてんのが仕様だけれど、
チョコばっかだと甘すぎるのでこれはこれでいいと思う。
・4月28日

実家に帰省間近のときの昼飯(緊縮財政仕様)。
つーかとりあえず持ってるものを引っ張り出してきてそれを食ってたという。
さすがにひもじかったので昼夜兼用で夕方に食べたのがこれ(↓)。

オムライスとカルボナーラのハーフセット。
そんでも深夜になるとやっぱり腹が減ってくる程度の威力(カロリー)しかない。
だが今は耐えるしかない。財布の中の残弾(現金)はもはや底を尽きつつあるのだ。
(*連休に備えた緊縮財政継続中)

高速バスで本国へしばしの帰還。これは敗北ではない。戦略的撤退なのだよ。。。
旅費ケチって新幹線ではなくバス使った結果、翌朝になると首をメインに体が超痛かった。
そして何か眠った気がしねえ。クッ!!・・・しまった、麻痺毒か!?(違う)
リクライニングを十分に後ろに倒せないときは、むしろサイドによっかかって寝てたほうが
まだマシであることを学んだ。(しかし手遅れであった)
・4月29日

リーサル・ウェポンきたああああ!!!!!!
嬉しさのあまりサムネで表示することすら忘れてる件について。
可搬型電子ピアノktkr!!!これで勝つる!!!
いやぁ〜、俺にしては高い買い物だった(約6万)。これのためにここ最近はいろいろと
緊縮財政発動しまくって食糧事情をメインに生活が悲惨なことになっててだな。。
これがあればどこへ行こうと、夜間であろうと、練習ができる!(コンセントさえあれば)
これで勝てる!・・・いったい何と戦ってるのかは知らんけど。
仕様とか、いろいろ語りだすと多分止まらないので細かいことは割愛。
ただ、連休前半は夕方から夜中の2時過ぎまでこれ触ってるのが日課になってた。
・4月30日

この連休中のもう1つのミッション。
それはうず高く積み上げられた我がコレクションの再編成(本棚の片付け)。
まぁ、どうしても進行中のコミックスとかだと、発売されるたびに
買う→読む→並べる の3連撃コンボを繰り返していると本棚の配置が歪になってきてしまうもの。
それを是正し、なおかつそろそろ保管場所がリアルに枯渇してきたのでそのスペース開拓を。

まずは第1段階。もはや読んでいない分厚い専門書を書棚の支柱という貴重な戦力として
戦線の最深奥部(本棚のいっちゃん奥)に投入し、スペースを形成する。
その上で我が方の戦力を改めて確認する。
・・・
・・・・・・
・・・・・・なうろーでぃんぐ・・・・・・
・・・・・・
・・・
・・・おお。
我がほうの戦力(↓)。

・・のうちの一部。多分総戦力の3分の1くらい?)
(←推測。全部は多すぎてよくわかんね。
2年ほど前にコミックスが300冊以上あると計測してから先の記録がない)
これはやべえ、露天市開けるんじゃね?
そして俺様が覚醒してしまうと、この部屋から少なくとも1ヶ月くらいは出てこない自信がある。
いや、だってさ、ここは天国ですか? 、っていう。

そしてその中でも俺にとっての現在の最精鋭装備(お気に入り)がこれだああああ(↑)!!!
ロシアのスペツナズ、ブリタニアのSAS、米国のSEALsやグリーンベレーですら保有していない、
我が扶桑皇国の誇る最強兵器であると断言できる。
(ただし俺のそれは扶桑の中では既に2世代ほど遅れている。量産と技術革新早すぎ。
マジリロードが追いつかないんですけど。扶桑恐るべし。。)
だが恐れることはない。我々は奴らの30年先を驀進しているのだ。
たかが10年やそこらでこの絶対的優位が覆ることなどないッ!!
っつーことで、そろそろ1人の世界に入りたいので、
厨二表現が妄言に変わり始めて収拾をつけられなくなってきたこの辺でそろそろ切ります。














